2021.08.17 16:02どろっぷ。肯定だけしてくれる存在に感じる愛はきっと自分が苦しんだ時にその愛を感じれないから突っ返してくる言葉の奥の愛情を拾い集めてる。そこから見える君自身の優しさを見つけれただけでいいような気がして優しくするだけが愛じゃないことは重々承知で、違うよと伝える言葉にも愛を込めてそうできればいいもの。
2021.08.10 14:13これから毎年この日を記念日にすることにした。いや、記念日ってほど大層なものでもないけど、こうなんか一区切りみたいな。6年も続けたバンドを辞めて1年経ちました。この月日が2年3年と重なっていくと一体どういう気待ちになるんだろう。あれからこの一年どう過ごしたか。どうだったか。年明け、誕生日に加えて、振り返るいい区切りとして8/10はちゃんと覚えておきたいなと思います。来年も今日から一年間どうだったかを振り返る...
2021.08.09 11:18長い道のりを得続けて。長崎の原爆投下のあった日人々が黙祷を捧げる中私は毎年別の人にも手を合わせている。おじいちゃんの命日。思う事が尽きなくて毎年何かに書き記してる気がする。たった4年しか一緒に居れなかったけどそれでもたくさんの思い出があってたくさん思うことがある。膵臓癌。現在でも5年生存率8%ほど。あれから22年。今年で生きていれば79歳くらいかな。家でおじいちゃんの話になった時今年でお父さんの年齢が、おじいちゃんが亡...
2021.08.03 16:51重足感吐きそうだ。──進んでいく時間に焦りを感じずにはいられず、まだ長いはずの人生が短く感じる。まだ四半世紀たったそれだけしか生きていないのに一年の重みを感じるようになった。流れるように桜は散り、蝉が鳴き始め、服装と肌で感じる気温が時の進みを強く実感させてくる。出来ていたことができなくなって捕まえたものすら手放さざるを得なかった笑ってないとどうにもならなくて笑っててもどうにもならない。時間とともに薄れて...
2021.08.02 15:47ブルーマウンテンのその先で朝焼けの空を眺めながら今日も私は自分の無事を祈ってる。大好きな人に会う事の幸せたるやあれは何者にも変え難いものがある好きで見にきてくれた人のことを思い出しました。無邪気になれる安心感背伸びもしなくていい等身大を受け入れてくれる人に会えるだけで私は支えられてるどうしようもないくらい天邪鬼で仕方なかった私が腹を括ってなるべく素直になろうと思ったのは大好きな2人の結婚だったり自分の身の回りの大きな変化だ...