ブルーマウンテンのその先で
朝焼けの空を眺めながら
今日も私は自分の無事を祈ってる。
大好きな人に会う事の幸せたるや
あれは何者にも変え難いものがある
好きで見にきてくれた人のことを
思い出しました。
無邪気になれる安心感
背伸びもしなくていい
等身大を受け入れてくれる人に
会えるだけで私は支えられてる
どうしようもないくらい
天邪鬼で仕方なかった私が
腹を括ってなるべく
素直になろうと思ったのは
大好きな2人の結婚だったり
自分の身の回りの大きな変化だったり
嫌いになったあの人を早く大好きな人で埋め尽くしてしまいたいし、
あの尊い時間を重ねて重ねて一つにしたい。
0コメント